広島県呉市「石崎動物病院」

動物に優しく思いやりのある診療をモットーに

院長ブログ

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新年明けましておめでとうございます! [院長ブログ]

当院とご縁を頂いた皆様へ

私は10年前に本格的に波動医療に取り組むことを決意し
昨年の2025年を目標に測定、実験、研究を
毎日休まずに繰り返してきました。

お陰様で2025年の最終年は、一番充実した年となり
病気の原因、成り立ち、アプローチなどなど
飛躍的に発見、進化することができました。

これも宇宙の法則である
「思えば叶う」であります。

これからは、新たに2030年に向けて目標を設定し
原因不明の病気で苦しむ動物難民を
少しでも多くサポートできればと思います。

見えない世界を調べ
見えない世界を説明するので
理解に苦しむことも多々あると思いますが
病気には必ず原因があり解決法があります!

対処療法で蓋をするのでなく
真の原因を見つけ解決しなければ
明るい未来はありません。

飼主さんも病気の仕組みをしっかりと理解し
病気に二度とならない生き方を学び
輝ける未来を共に歩んで行きましょう!

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2026年 元旦
🐉院長 石崎俊史

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病気の原因と薬害 [院長ブログ]

●炎症が長引くところによそ者あり
病気には必ず原因あり!

その原因とはよそ者である
@病原体(ウイルス、細菌、寄生虫、カビ)
A化学物質(食品添加物、薬、農薬、除草剤、殺虫剤など)
B酸化物質(油、薬など)
の存在があり、その存在無くしては病気は起こりえません。

そして、そのよそ者を排除しきれない
慢性炎症状態を病気と言います。

●現代医療の闇
現代医療は、どこまで深く検査しつづけても
その原因(よそ者)を探し出すことはできません

治療に使われるのが薬です。
そもそも薬の成分の殆どが添加物でできた塊です。
その不自然な添加物自体がよそ者である異物(敵)故に
炎症が起こるのは必然のこと。

自己の免疫系がその異物を処理できている間は良いのですが
効果が無くなると(正しくは體が毒排泄用の新たなルートを作製)
薬の変更、加薬を行うため
體が崩壊するまでエンドレスの薬漬けが続きます。

この愚かなマッチポンプ医療システムは
少し考えれば分かることなのです。

そして、治療は
一時しのぎの症状だけを緩和する即効性を求めるのではなく
何が原因であるかを見つめ
総合的に生き方、治療を変更する必要があるのです!

●部分最適が招く全体の不調
崎谷博征先生の著書「薬のやめ方」では
非常に分かりやすい表現で教えてくれます。

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炎症を薬で止めるというのは
ちょうど崖崩れした山の斜面を
コンクリートで固める(部分最適)と同じである。
山はコンクリートで固められると水の排泄経路が遮断される。
山の土壌に溜まった水は極限に達すると
水圧でコンクリートにひび割れをおこし外に出ようとする。

薬を慢性的に服用していると
薬の抑制効果が低下していくので、医師は薬の増量、変更を行うが
体は必ず別の排出チャンネルをさがし水を排出しようとする。

別の排泄ルートが見つからなかった場合は
毒物の蓄積により体の崩壊(全体の不調)がはじまる。

つまり、多臓器不全や癌の末期となる。


医療関係者でなくとも
とても分かりやすく読みやすい内容になっています。
是非、皆さん覚醒の為に一読ください。

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花園出場、おめでとう! [院長ブログ]

○我が母校花園出場!
苦節50年、高校生ラガーマンの聖地「花園」へ
我が母校「名古屋学院高校(現名古屋高校)」の出場が決まりました!
遠い遠い関係となる後輩の皆さんですが
遂に実現してくれました!

私、院長石崎の生まれは名古屋です。
中学からラグビーを始め、中学3年では愛知県大会優勝
高校では最高位で準優勝止まりでした。
残念ながら
夢の全国大会、花園の地へは辿り着けませんでした
思えば苦く悔しい青春を経験しました。

画像(323x163)

この度、後輩の皆々が我々OBの夢を叶えてくれました。
約50数年間の多くのOBの思いが
ついに実現したのでした!

遠い昔を思い起こせば、嬉しく、そして、羨ましい限りです。
選手の皆さんは怪我、故障、感染症などに十分に注意し
晴れの花園の場を存分に楽しんでもらいたいと思います。

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